この記事は、オウンドメディアのSEO支援実績を持つHabinyのコンサルタントが、実際の支援データと成果事例をもとに執筆しています。

「サーチコンソールとアナリティクス、結局どちらを見ればいいのか」。オウンドメディアの担当者から、よく受ける質問です。結論から言えば、サーチコンソールは検索結果でどう見られているかを、Googleアナリティクス(GA4)はサイトに来た人が何をしたかを測るツールです。

ただし、役割の違いを知るだけでは成果は伸びません。B2Bのオウンドメディアでは、検索での露出から問い合わせ・商談までを一本の線でつないで見ることが欠かせません。本記事では、両者の違いと連携方法に加え、数値がズレる理由、成果につなげる分析ルーティンまでを解説します。

💡この記事でわかること

  • サーチコンソールとGA4の役割・指標の違いと、何をどちらで見るかの判断基準
  • クリック数とセッション数がズレる理由と、両ツールを連携する手順
  • 計測設計の見直しで月間会員登録100倍を実現した東急「ツギツギ」など、成果につなげる分析の実例

【AIに「選ばれる」企業へ。】

SEO・LLMO・AIO対策について無料で相談↗︎

サーチコンソールとアナリティクスの違い|結論は「見ている場所」が違う

2つのツールは、どちらもGoogleが無料で提供するWeb分析ツールです。ただし、データを取っている「場所」がまったく違います。

サーチコンソール=検索結果上の評価、GA4=サイト到達後の行動

Googleの公式ドキュメントでは、両者の役割を次のように整理しています。

  • Google Search Console(サーチコンソール):検索結果にサイトが表示された回数、クリックされた回数、その検索語句など、Google検索上でのパフォーマンスを把握するツール。サイトに到達する「前」の動きが中心です。
  • Google アナリティクス(GA4):閲覧ページ、滞在時間、行動など、サイトに来たユーザーの動きを把握するツール。検索だけでなく、広告・SNS・メールなど全チャネルの効果を比較できます。

出典:Google 検索セントラル「Search Console と Google アナリティクスのデータを SEO に使用する」

同ドキュメントは、検索パフォーマンスの信頼できる情報源はサーチコンソール、サイト内行動の信頼できる情報源はGA4だとしています。迷ったら「検索結果の話か、サイト内の話か」で使い分けるのが基本です。

サーチコンソールとGA4の比較表

項目

サーチコンソール

アナリティクス(GA4)

主な目的

Google検索での表示・掲載状況の把握と改善

サイト内のユーザー行動と成果(キーイベント)の計測

データの取り方

Googleが検索側で記録(サイトの所有権確認が必要)

サイトに設置したタグで計測

主な指標

表示回数・クリック数・CTR・平均掲載順位・インデックス状況

セッション・ユーザー・エンゲージメント率・キーイベント

対象となる流入

Google検索のみ(ウェブ・画像・動画・ニュース・Discover)

検索・広告・SNS・メール・他サイトからの参照など全チャネル

検索キーワード

わかる

単体ではわからない(連携で一部確認可)

データの保持期間

過去16か月

探索レポートの詳細データは2か月または14か月(設定で選択)

データの反映

収集から約48時間後

リアルタイムレポートあり

料金

無料

無料(有償版のGA360あり)

出典:アナリティクス ヘルプ「Search Console を Google アナリティクスに接続する」(16か月の保持・48時間後の反映)

GA4のデータ保持期間は、初期設定のままだと2か月です。前年同月比を探索レポートで見たい場合は、導入直後に14か月へ変更しておきましょう(管理>データ設定>データ保持)。

サーチコンソールでわかること・できること

検索パフォーマンス:表示回数・クリック数・CTR・平均掲載順位

サーチコンソールの中心は「検索パフォーマンス」レポートです。見るべき指標は4つあります。

  • 表示回数:検索結果にサイトのリンクが表示された回数。露出の量を示します。
  • クリック数:検索結果からサイトへのリンクがクリックされた回数。
  • CTR(クリック率):クリック数÷表示回数。タイトルや説明文が検索者に響いているかを示します。
  • 平均掲載順位:検索結果での表示位置の平均。

BtoBメディアで特に見たいのは、「〇〇 外注」「〇〇 比較」「〇〇 費用」といった発注検討キーワードの表示回数と順位の推移です。流入数は少なくても、問い合わせに近い層が検索しているためです。

インデックス・クロールの状況確認

記事を公開しても、Googleのインデックスに登録されなければ検索結果には出ません。サーチコンソールでは、次のような確認と依頼ができます。

  • 「ページのインデックス登録」レポートで、登録されていないページとその理由を確認する
  • URL検査ツールで個別ページの状態を確認し、インデックス登録をリクエストする
  • サイトマップを送信し、サイト内のページをGoogleに伝える

こうした「検索エンジン側の状態」は、GA4ではわかりません。サーチコンソールにしかない機能です。

AIによる概要・AIモードのデータの扱い

Googleによると、AIによる概要(AI Overviews)やAIモードに表示されたサイトのデータは、サーチコンソールの検索パフォーマンスレポート(検索タイプ「ウェブ」)に含まれます。つまり、通常の検索結果と合算されており、AI経由の分だけを切り出して見ることは基本的にできません。

出典:Google 検索セントラル「AI 機能とウェブサイト」

「表示回数は増えているのにクリックが伸びない」ときは、タイトルの問題だけでなく、AIによる概要で検索者が答えを得ている可能性も視野に入れて分析します。AI検索での露出を高める考え方は、LLMO対策とは?SEO・AIOとの違いや具体施策をわかりやすく解説で紹介しています。

アナリティクス(GA4)でわかること・できること

流入チャネル・ランディングページ別の分析

GA4の「トラフィック獲得」レポートでは、オーガニック検索・広告・SNS・参照など、チャネル別にセッション数やエンゲージメントを比較できます。さらに「ランディングページ」レポートをオーガニック検索に絞れば、どの記事が検索からの入口になり、その後どれだけ読まれているかがわかります。

キーイベント(成果)とユーザー行動

GA4では、事業上重要な行動をキーイベントとして設定し、その発生数を計測します(以前の「コンバージョン」に相当する呼び方です)。B2Bメディアなら、次のような行動をキーイベントやイベントとして設定するのがおすすめです。

  • 問い合わせフォームの送信完了
  • 資料ダウンロードの完了
  • 記事内CTA・バナーのクリック
  • サービスページへの遷移

問い合わせ完了だけを見ていると、件数が少ないうちは改善の手がかりが得られません。手前の「CTAクリック」「サービスページ遷移」まで計測しておくと、どの記事が成果に貢献しているかを早い段階で判断できます。

生成AIサービスからの流入の確認

ChatGPTなどの生成AIサービスに表示されたリンクから訪問があった場合、GA4では参照元として記録されることがあります。ただし、参照元情報が渡らずに「direct(ノーリファラー)」扱いになるケースもあるため、数値は目安として捉えましょう。

【AIに「選ばれる」企業へ。】

SEO・LLMO・AIO対策について無料で相談↗︎

サーチコンソールのクリック数とGA4のセッション数が一致しない理由

両ツールで「検索からの流入」を比べると、数値は必ずズレます。Googleも、指標とシステムが異なるため完全には一致しないと明言しています。差が小さければ問題はありません。大切なのは、増減の傾向が同じかどうかです。

差が大きい場合は、Googleが挙げる次の原因を確認します。

原因

内容

GA4の実装

タグが設置されていないページがあると、GA4だけ数値が少なくなる

Cookie・同意

ユーザーがトラッキングを拒否すると、GA4のデータにずれが出る

タイムゾーン

サーチコンソールは太平洋時間で固定。日本時間設定のGA4とは日の区切りがずれる

正規URL

サーチコンソールは正規URLのみを集計。GA4はタグのある全URLを集計する

トラフィックの内訳

サーチコンソールの画像・動画・Discoverなどの区分は、GA4の分類と一致しない

HTML以外のページ

PDFなどはサーチコンソールでは集計されるが、GA4は設定しないと計測されない

botの除外

GA4は既知のbotを自動で除外するが、サーチコンソールは除外しない場合がある

出典:Google 検索セントラル「Search Console と Google アナリティクスのデータを SEO に使用する」(データの不一致について)

実務では、まず「タグの設置漏れ」と「同意バナーの影響」を疑うのが近道です。日別で比べるとタイムゾーンの差でブレやすいため、週次・月次の単位で傾向を比較しましょう。

B2Bオウンドメディアでの使い分け|成果ファネル×ツール対応表

使い分けで迷う原因の多くは、「何のために見るのか」が決まっていないことです。B2Bのオウンドメディアでは、検索での露出から商談までをファネルとして分解し、段階ごとに見るツールを決めておくと判断がぶれません。

ファネルの段階ごとに見る指標とツール

段階

見る指標

ツール

① 検索結果で見つけてもらう

表示回数・平均掲載順位

サーチコンソール

② 記事に来てもらう

クリック数・CTR/オーガニック検索のセッション数

サーチコンソール/GA4

③ 読んでもらう

エンゲージメント率

GA4

④ サービスに興味を持ってもらう

CTAクリック・サービスページ遷移

GA4(イベント設定が必要)

⑤ リードになる

問い合わせ・資料請求のキーイベント数

GA4

⑥ 商談・受注につながる

商談化数・受注数

CRM・SFA(GA4単体では追えない)

見落とされがちなのが⑥です。GA4でわかるのは「問い合わせが来た」までで、その問い合わせが商談になったかは、CRMやSFAで流入元を記録しないとわかりません。「PVが増えた=成功」としないためにも、問い合わせの流入元(どの記事から来たか)を営業側の管理表にも残す運用をおすすめします。KPIの設計については、オウンドメディアとは?成功事例を基に目的・成果につなげる運用方法を解説でも詳しく紹介しています。

目的別:この課題ならどこを見るか

  • 新しい記事が検索に出てこない:サーチコンソールのURL検査と「ページのインデックス登録」レポートで、登録状況と理由を確認する
  • 順位は上がったのに流入が伸びない:サーチコンソールでCTRを確認し、タイトル・説明文を見直す。AIによる概要の表示有無も検索結果で確認する
  • 流入はあるのに問い合わせがない:GA4でランディングページ別のCTAクリックとキーイベントを確認し、記事内の導線を改善する
  • どの記事が問い合わせにつながっているか知りたい:GA4のランディングページ×キーイベントで記事単位に把握する(キーワード単位での成果は直接見られないため、記事を経由して推定する)

サーチコンソールとアナリティクスを連携する方法と注意点

連携でできること

サーチコンソールをGA4に連携すると、GA4上で次の2つのレポートが使えるようになります。

  • Google オーガニック検索クエリ:検索クエリと、それに対応するサーチコンソールの指標(表示回数・クリック数など)
  • Google オーガニック検索トラフィック:ランディングページごとに、サーチコンソールの指標とGA4の指標を並べて表示

ランディングページ単位で「検索での表示・クリック」と「サイト内での行動・キーイベント」を1画面で見られるのが最大の利点です。一方で、サーチコンソールの指標と組み合わせられるGA4のディメンションは、ランディングページ・デバイス・国に限られます。検索クエリ別にキーイベント数を見ることはできない点に注意しましょう。

連携の手順

連携には、GA4プロパティの編集者の役割と、サーチコンソールのプロパティの確認済み所有者であることが必要です。

  1. GA4の[管理]を開き、[サービス間のリンク設定]の[Search Console とのリンク]をクリックする
  2. リンクの表で[リンク]をクリックする
  3. [アカウントを選択]から、リンクするサーチコンソールのプロパティを選ぶ
  4. [確認]→[次へ]をクリックする
  5. サイトのウェブデータストリームを選ぶ
  6. [次へ]で設定内容を確認し、送信する
  7. 左メニューの[ライブラリ]で「Search Console」のコレクションを公開し、レポートに表示させる

出典:アナリティクス ヘルプ「Search Console を Google アナリティクスに接続する」

連携時の注意点

  • 1対1でしかつなげない:1つのウェブデータストリームは1つのサーチコンソールのプロパティにのみリンクできます。
  • リンクは変更できない:設定を変えたい場合は、既存のリンクを削除してから作り直します。
  • 表示されるのは最大16か月分:サーチコンソール側の保持期間に従います。
  • 反映には約48時間かかる:連携直後にデータが出なくても慌てなくて大丈夫です。
  • コレクションは初期状態で非公開:手順7を忘れると、連携してもレポートが見当たりません。

【AIに「選ばれる」企業へ。】

SEO・LLMO・AIO対策について無料で相談↗︎

成果につなげる分析ルーティン(週次・月次)

ツールは「見る頻度」と「見たあとに何をするか」を決めておかないと、数字を眺めて終わりがちです。次のようなルーティンを基本形として、自社の体制に合わせて調整してください。

週次・月次のチェック表

頻度

ツール

確認すること

次のアクション

週次

サーチコンソール

新規記事のインデックス登録、表示回数・クリック数の急な増減

未登録なら原因を確認して登録をリクエスト。急減ならページ・クエリ別に原因を特定

週次

GA4

キーイベント数、CTAクリック数

前週から大きく変動した記事の導線を確認

月次

サーチコンソール

重要キーワードの表示回数・順位の推移、新たに表示され始めたクエリ

リライト候補・新規記事テーマの洗い出し

月次

GA4+CRM

記事経由の問い合わせ数と、そのうち商談になった数

商談につながる記事テーマへ制作の比重を寄せる

リライト候補の見つけ方

サーチコンソールとGA4を組み合わせると、手を入れるべき記事を3つのパターンで見つけられます。

  • 表示回数は多いのにCTRが低い記事:検索者の目には入っているのに選ばれていません。タイトルと説明文を、検索意図に合う具体的な表現へ見直します。
  • 平均掲載順位が4〜10位前後の記事:あと一歩で上位に届く記事です。競合と比べて足りない情報、最新データ、一次情報を加えて内容を強化します。
  • 流入はあるのにCTAクリックやキーイベントが少ない記事:集客はできているので、記事内のCTAの位置・文言、関連するサービスページへの導線を改善します。

どの数値を「多い」「低い」とみなすかは、サイトの規模やテーマで変わります。まずはサイト全体の平均CTRなど、自社の基準値と比べて判断するのが現実的です。

【実例】計測設計を整えて改善を回したHabinyの支援事例

東急「ツギツギ」:PVではなく会員登録を追い、導線を改善

東急株式会社の定額宿泊サービス「ツギツギ」では、旅行・お出かけシーンのキーワードに沿った記事を月20本・12か月にわたって制作しました。PVやユーザー数は順調に伸びましたが、最終的なゴールはPVではなく会員数の増加です。そこで、記事を読んだ人のうち何人がバナーをクリックしたのか、どこから会員登録につながっているのかまで追えるように計測を設定し、CVRの高い記事を中心にリライトや導線改善を進めました。

課題

Web広告のCPAが悪化し、広告依存からの脱却が急務。社内にSEOの知見がなく、記事を投稿しても成果につながらない状態だった

施策

シーン別キーワードに基づく記事制作(月20本×12か月)、会員登録導線の改善、数値計測環境の整備とデータに基づくPDCA運用

成果

月間アクティブユーザー数200倍(1,000→20万MAU)、自社メディア経由の月間会員登録数100倍(1→100件)、総会員数約20万人増加

担当したHabinyのマーケティング担当・新徳は、計測にこだわった理由を「感覚ではなく数字を見ながら改善していくことで、より効果的な施策につなげられると考えたからです」と振り返っています。

【実績の記事はこちら】
広告依存を脱却し、会員数33万人超へ。東急「ツギツギ」がSEOで実現した月間登録100倍の軌跡

メディアエイド:数値を自らモニタリングし、商談数140%へ

SNSマーケティング支援を手がける株式会社メディアエイドでは、コラム・サイト経由の流入がゼロの状態から、月間アクティブユーザー数8,000超まで成長しました。お問い合わせは7月で約100件(6月比110%)、商談数は6月から7月にかけて140%になっています。

Habinyの営業担当・御厨は、成果の背景として、クライアントの鍵尾さまご自身が数値をモニタリングし、施策を考えて相談してくださる姿勢を挙げています。ツールの数値を「見るだけ」で終わらせず、次の打ち手の相談につなげる運用が、問い合わせ・商談という事業成果に結びついた事例です。

【実績の記事はこちら】
指名検索頼みの集客から、商談数は前月比140%へ——SNS運用のプロ集団・メディアエイドが「検索経由の集客」をHabinyに託した理由

【AIに「選ばれる」企業へ。】

SEO・LLMO・AIO対策について無料で相談↗︎

サーチコンソールとアナリティクスに関するよくある質問

Q. サーチコンソールとGA4、どちらを先に導入すべきですか?

A. 役割が違うため、両方を同時に導入するのがおすすめです。特にGA4は、タグを設置する前のデータをさかのぼって取得できません。設置が早いほど比較できる期間が長くなるので、サイト公開と同時に設定しておきましょう。

Q. どちらも無料で使えますか?

A. どちらも無料で利用できます。GA4には大規模サイト向けの有償版(Google アナリティクス 360)もありますが、一般的なオウンドメディアであれば無料版で十分に分析できます。

Q. 連携しないと困ることはありますか?

A. それぞれ単体でも分析はできます。ただし連携すると、ランディングページ単位で検索での表示・クリックとサイト内での行動を1画面で比較でき、分析の手間が減ります。なお、連携しても検索クエリ別のキーイベント数は見られない点は押さえておきましょう。

Q. AI検索からの流入は確認できますか?

A. GoogleのAIによる概要・AIモード経由のデータは、サーチコンソールの検索パフォーマンスに通常の検索と合算して含まれます。ChatGPTなど外部の生成AIサービスからの訪問は、GA4で参照元として確認できる場合があります。

サーチコンソールとアナリティクスを上手に活用しよう

サーチコンソールは検索結果での見え方を、GA4はサイトに来たあとの行動と成果を測るツールです。両者の数値が一致しないのは仕様であり、大切なのは傾向を見ることです。

そして、B2Bのオウンドメディアで本当に追うべきなのは、表示回数やPVではなく、問い合わせ・商談という事業成果です。ファネルの段階ごとに見るツールを決め、週次・月次のルーティンで「見たら動く」運用を回すことで、2つのツールは初めて成果につながります。

Habinyでは、キーワード設計や記事制作だけでなく、成果を追うための計測設計から改善までを一貫して支援しています。「数字は見ているのに、何をすればいいかわからない」という方は、お気軽にご相談ください。

【AIに「選ばれる」企業へ。】

SEO・LLMO・AIO対策について無料で相談↗︎

関連記事:オウンドメディアとは?成功事例を基に目的・成果につなげる運用方法を解説

関連記事:SEO内製化(インハウスSEO)とは?立ちはだかる壁と外注しながら社内にノウハウを蓄積する方法を解説

SEO・コンテンツ戦略の記事一覧はこちら